<<第6戦へ                                                   第8戦へ>>

第7戦 3月18日(日) 14:00〜 市川河川敷12面 練習試合 VS MAX BEAT(8勝2敗1分)

TEAM

1 2 3 4

5

6 7

TOTAL

MAX BEAT 2 1 0 0 0 1 0 4
中防トンネルズ 2 1 3 2 2 1 × 11
順

中 防

守

1回

2回

3回

4回

5回

6回

打点

得点

盗塁

失策

1

齋藤健太郎 6 二内安   三ゴロ 三ゴ�@   三内安

1

2

4

0

2

上西 弘晃 8 三ゴ失   四 球 四 球   右飛失

0

2

5

0

3

五十嵐竹男 4 遊 直   三ゴロ 左犠�@   中犠�@

2

1

0

1

4

小川 悦哉 3 三 飛   右飛失 投ゴロ   遊ゴロ

0

1

1

0

5

吉澤 武道 5 中安�@   中安�A   三 振  

3

0

0

2

6

阿相 朋樹 2   右 安 三 振   三ゴ失  

0

2

1

0

7

齋藤 能之 9   三安�@ 死 球   遊ゴ�@  

2

0

0

1

8

浜田 雅彦 7   三ゴ失   死 球 左 安  

0

2

2

0

9

坂内 智洋 1   三ゴロ   投飛失 三ゴ失  

0

1

1

0

10

菊地 直樹 DH   中 直   三 振   三 振

0

0

0

0

勝敗

投 手

投球回数

打 者

被安打

四死球

失 点

奪三振

備 考

○ 坂内 智洋 7回 32 5 3 4 4 1勝1敗0S

寸評:「最近勝ってない・・・」


 さて、マックスビートさんとのWヘッダーの2試合目だ。

 先発は、投手として成長途中の坂内。ここ最近、勝ち星に恵まれていなかったらしい。GMから「勝ち星をプレゼントしてやろうぜ!」との声がかかった。

 そんな気持ちを無視するかのごとく、試合はサード吉澤の連続失策で幕を開ける。その後は2アウトをとるも、タイムリーと押し出しで2点を先制される。

 その裏、中防はすぐさま同点に追いつき、嫌なムードを払拭する。

 2回は両チーム1点を加えて迎えた3回裏、中防の攻撃で均衡が破れる。2番上西が四球で出塁すると、連続失策でまず1点。1死ニ三塁となって続く吉澤が快心のセンター前タイムリー!2者が還り3点の勝ち越しに成功する。

 この後、中防は小刻みに加点していき終わってみたら11−4で危なげなく勝利!先発坂内は被安打5、与四球3、奪三振4、失点4(自責点2)と、まずまずのピッチングで完投勝利!2006年11月のプレジャー戦以来、約4ヶ月ぶりの勝ち星となった!

 ちなみに、10番DHで菊地GMが出場したが、センターライナーはいい当たりであったことを記憶している。それ以外の打席は思い出せない。記憶が甦らないことを祈る。

本日の言葉

盗塁成功の秘訣は足の速さでなくスタートである。

                           OG@W@X

                            (記:C@P #10)
 

 

MVPポイント

齋藤 健太郎★  ( 2安打4盗塁でトップとしての役割果たす! )
上西 弘晃★  ( 5盗塁(うち三盗3つ)!スタートのうまさはチームのお手本 )

2007年戦績に戻る